こんにちは。タビセブ編集部です。
今回の記事では皆さんが気になっているであろうジンベエザメとの遭遇についてツアー参加者のリアル体験談をもとに紹介していきます。一生に一度の“人生でいちばん近い8秒”を、このページで先取りしませんか?
目次
遭遇率“ほぼ100%”のカラクリ

「本当に100%会えるの?」と半信半疑の方へ。
オスロブでは毎朝漁師さんがオキアミを撒いてジンベイザメを呼び寄せる独自の給餌システムを確立しました。沿岸から約30 mの浅瀬に平均10〜20匹が集まります。
実際、タビセブの2024年実績で遭遇率は99.7%!
万が一会えなかった場合は全額*返金保証もなのでご安心を!(※対象条件あり)
ツアー参加者の体験談

H.Nさん(23歳・女性/初海外)迫力 MAX!“8 m級”に包まれる瞬間
「水面に顔を付けた直後、巨大な口がすぐ横に――! 怖いどころか感動で涙が出ました。GoProが無料なので、友達みんなと“背中合わせショット”を撮れて一生の宝物になりました。」



“映え”確定♡ ラベンダー教会でのサンセット
「午後に立ち寄った教会が想像以上にフォトジェニック! ステンドグラスが夕陽でラベンダー色に光り、彼とのツーショットがインスタで過去最高の“いいね”に。」



ツマログ滝で“天然ドクターフィッシュ”体験
「足を水に入れた瞬間、小魚がツンツン! ジンベイの余韻を感じつつ天然ドクターフィッシュでリフレッシュ。ひとり参加でも日本語ガイドが写真を撮ってくれて安心でした。」



海辺のBBQランチは“ガーリックシュリンプ”が主役
「香ばしいガーリックシュリンプとシグニチャーのマンゴーシェイクが最&高! 白砂ビーチ×木陰ハンモックで撮った“乾杯ショット”はプロフィール写真に決定♪」



キャニオニング延長で“アドベンチャー三昧”
「午後オプションでカワサン滝キャニオニングを追加。10 mジャンプは度胸試し! 朝イチでジンベイ、昼は滝、締めにビーチ――1日でアドレナリン放出し尽くしました。」
環境保護ルール&撮影TIPS


| NG行為 | 罰則 | 補足 |
| ジンベエザメに3 m以内に近づく/触る | 罰金1,000 PHP〜 | 推奨距離:頭部3 m、尾部4 m以上 |
| フラッシュ撮影 | 即時データ削除命令 | ストロボ・ビデオライト全面禁止 |
| 日焼け止めの直前塗布 | 海上での使用自粛 | 入水30分前までに塗布、リーフセーフ限定 |
撮影のポイント
- 斜め後ろから太陽光を背負うと水玉模様がくっきり!
- 30秒動画を連続で撮り、あとでベストフレームを切り出すと楽勝◎
- どうしても自撮りしたい人はスタッフにスマホを託すと失敗ゼロ。
よくある質問 Q&A


まとめ


ジンベイザメに本気で一番近づけるのは、やっぱりタビセブ!
・遭遇率ほぼ100%×GoPro無料=後悔ゼロ
・オスロブ&ツマログ滝&ビーチランチで1日丸ごと満喫
・日本語ガイド&専用車で初心者も安心
今年のセブ島旅行は「一生モノの8秒」を体験しに、ぜひタビセブへ遊びに来てくださいね。
現地でお待ちしています。
投稿者


- フィリピン観光省認定ツアー会社。ツアー5,000名様以上のご案内実績から、あらゆる現地のサポートやコーディネートをさせていただいております♪ 安心・安全にセブ島で過ごしていただくための、2024年ガイドブックも作成。もっと楽しいフィリピン。豊かで幸せなセブ島へ満喫しに来てください✨
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